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新着情報一覧

旧礎保育園でワンモアカップストーリー!みんなで一緒に窯焚きしよう!

旧礎保育園と陶芸をこよなく愛する「礎窯サポーターズ」による作陶体験が終了し、11月2日より、3日間かけての焼成が始まります。

 

ゆらめく炎、薪の爆ぜる音。 怖さを感じながらも見続けているうちになんだか癒されてしまう・・・そんな不思議な魅力のある薪窯の窯焚きにみなさまも参加してみませんか?

ワンカップストーリー[ONE CUP STORY]とは? 昨年2012年に開催された「水と土の芸術祭」で旧礎保育園を舞台に制作されたNadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)の作品です。詳しくは下記ページをご覧ください。

 Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)紹介ページ

<窯焚き>

◆日時 平成25年11月2日(土曜)から4日(日曜)まで(三日三晩) 11月2日(土曜)午前9時開始(火付け予定) 11月4日(月曜・祝日)深夜0時まで

◆参加費 無料

◆場所 旧礎保育園(新潟市中央区礎町通6-2246-2)

◆注意事項荒天時など火付けの延期・中止をする場合があります。 イベント中の出入りは自由です。

 

薪くべを体験されたい方は、汚れてもいい服装でお越しください。窯焚きは屋外(旧保育園園庭)で行います。 暖かい服装でお越しください。

 

火を扱うイベントのため、参加者の方全員に保険に加入していただきます(無料)。

<1DAY展覧会&お茶会>

ご自身で作った器でお茶が飲める日です。 水と土と木と火の力を借りて礎窯から生まれた器。 ちょっと歪んでいたり、思いのほか重かったり・・・そんなところもすべてがいいのです。  Nadegata Instant Partyメンバーを囲んで、ご自分の作品を自慢し合いながら、みんなで楽しくお茶しましょう。お茶碗を作られなかった方には貸出用をご用意しております。

◆日時 平成25年11月10日(日曜) 午後2時から

◆場所 旧礎保育園(新潟市中央区礎町通6-2246-2)

<作品の受け渡しについて>

◆日時平成25年11月10日(日曜)、13日(水曜)、16日(土曜)、17日(日曜)、20日(水曜)いずれも午前10時から午後4時まで ※正午から午後1時の間、休憩のため閉園する場合があります。

◆場所 旧礎保育園(新潟市中央区礎町通6-2246-2)

◆注意事項器を包むもの、袋などをご持参お願いします。

 

<その他>

◆主催 礎窯サポーターズ ◆詳細につきましては、下記チラシをご覧ください。

みずつち文化創造2013 市民プロジェクト開催

水と土の芸術祭において生まれた市民文化のウエーブを起こし続け、水と土の文化創造都市を前進させるため、市民プロジェクトを今年も行います。

 

ぜひ足をお運びください。

 

◆詳しくは新潟市ホームページをご覧ください。

かもめ企画 みずつち 発見と創造の演劇プロジェクト 出演者とスタッフ募集します

市民プロジェクト「かもめ企画」では、10月の公演に向け出演者、スタッフを募集しています。

 

経験は問いませんので、演劇や創作活動に興味のある方はぜひこの機会にご参加ください。 稽古や公演の日程など詳細については、下部にありますチラシ(pdf)をご覧ください。

募集要項

  • 出演希望の方

原則、ワークショップ、稽古、本番の全日程に参加可能な方。

 

演劇の創作を楽しみたい方。

 

演技経験は問いません。 第1回、第2回のワークショップが同時にオーディションとなります。

  • スタッフ希望の方

小道具や衣装作りなどの美術分野、演奏など音楽分野、制作など舞台創作現場を経験したい方。

  • 参加費用

ワークショップ参加費として、10,000円(各日2,000円)ワークショップは5日間(9月21日(土)~9月23日(月・祝)および9月28日(土)、9月29日(日)に行う予定です)

  • 応募方法
  1. 氏名、年齢、住所、電話番号、演劇経験などの簡単なプロフィールとやりたい役職を明記してください。
  2. 次のテーマのどれか一つを選んで400字以内の作文を書いてください。
  3. テーマ「新潟について」「演劇について」「水について」「土について」郵送またはメールで、以下の申し込み、問い合わせ先までお送りください。

柳都讃河2013(川の流れは絶えずして)が開催されます

日  時 平成25年10月12日(土)午後3時 開演

場  所 (財)北方文化博物館(新潟市江南区沢海2-15-25)

入 場 料 無料

主  催 新潟市伝承芸能保存会(柳都讃河2013実行委員会)

信濃川, 阿賀野川の二大河川の河口を持つ新潟市は,古くから港町として栄えるとともに,人や物,情報の行きかう場所として, 豊かな文化を育んでまいりました。

 

それら, 新潟市の歴史や風土に育まれ, 現在も人々の暮らしの中で伝承されている数多くの芸能のうち, 本日は「御神楽」,「尺八」, 「民謡」,「和太鼓」の各分野で活躍している12の新潟市民団体で構成する特別な芸能団が結成されました。

 

新潟市の郷土に伝わる伝承芸能をどうぞお楽しみください。

スナホリモリホリが開催されます。

水と土の新潟。  その水や土の流れ込む日本海。 海岸は自然のお砂場です。 広い砂場で砂遊びをしましょう!砂を掘ったり、砂を盛ったり、砂を投げてみたり。

 

その様子はWebで公開していきます。 スナホリモリホリしましょう!

日 時

第1回 2013/09/22(日) 13:00ころ ~ 19:00ころ予定。

  • 適当に来て、適当にお帰りでOKです。
  • ずっといなければいけない、ということもないです。

第2回 2013/10/13(日) 13:00ころ ~ 19:00ころ予定。

  • 適当に来て、適当にお帰りでOKです。
  • ずっといなければいけない、ということもないです。
  • 夕方、ファイヤーパフォーマンスがあるので、夕方までいると、けっこういいかも。

詳細は下記サイトをご覧ください。

みずつち文化創造2013 市民プロジェクト募集(募集終了)

水と土の芸術祭から生まれた市民文化。

 

そのウエーブを起こし続け、水と土の文化創造都市を前進させるには、みなさまのお力が必要です。

審査を通過した提案は「市民プロジェクト」として費用の一部または全額を新潟市が補助します。

 

皆さまのご応募をお待ちしています。

詳しくは新潟市ホームページをご覧ください。

阿賀に生きるの音楽会が開催されます

映画、「阿賀に生きる」は、阿賀野川流域の「阿賀の家」に住み込んだ7名のスタッフが3年がかりで製作。

 

第24回ニヨン国際ドキュメンタリー映画祭銀賞、サンダンス・フィルム・フェスティバルIN TOKYO コンペティション部門グランプリ、山形国際ドキュメンタリー映画最優秀賞等を受賞しました。

 

公開から20年を経過した昨年、阿賀野市の旗野秀人さんらが「阿賀に生きる」の劣化したフィルムの焼き増し資金を集めていることを知った経麻朗(きょうまろう・阿賀に生きる音楽担当)がクラシック、ジャズ等の演奏家たちへ呼びかけ「阿賀に生きるの音楽会」を新潟市中央区古町通6の喫茶マキと柏崎市のet ceteraで開催。 音楽会の収益をフィルム焼き増し資金へ寄付。

 

新しいフィルムは昨年より全国にて順次公開され、新たな若い世代からも支持を受けています。

 

この事をきっかけに、今年も素晴らしい音楽家の皆様にご出演いただき、新潟のたからもん、映画「阿賀に生きる」を忘れないために、そして後世に伝えるために、「阿賀に生きるの音楽会」が開催されます。

 

ぜひ足をお運びください。 詳しくは以下のページをご覧ください。

矢垂川プロジェクト2013イベント開催のご案内(終了しました)

矢垂川プロジェクト2013「音と光のページェント」開催

クイビーン・オフラハラ2012作品「16×10[Awake-a father's wake]」を舞台にかがり火とともに

作家クイビーン・オフラハラ氏が来日し、修復していた2012作品が完成しました。

 

これを祝い、リニューアル完成記念イベントを下記のとおり開催します。

~縞の歴史で町屋を照らす~糸巻あんどんプロジェクト 町屋ライトアップとまちなか演奏会

機業で栄えた町, 小須戸。小須戸縞で栄えた地域の歴史を今に伝える糸巻を利用して住民が作った手作りの「糸巻きあんどん」が, 小須戸本町通りの風情ある町並みをライトアップします。

 

ライトアップと合わせて通り沿いの町屋や寺院を会場に演奏イベントを開催します。 地域の歴史・文化に思いを馳せるひとときをお過ごしください。

 

詳細についてはチラシをご覧ください。

水と土の芸術祭2012 写真コンクール受賞作品を発表!

水と土の芸術祭写真コンクールの受賞作品が決定しました!

水と土の芸術祭2012コンクールでは、芸術祭の作品やイベント、「水と土」をテーマとする写真作品を募集。 113人の方からご応募いただき、465作品の中から受賞作品が選定されました。 作品とともに過ごした日々、家族で出かけた思い出など、お手紙を添えて素敵な写真をお送りくださった方もいました。

 

ご応募いただいた皆様、本当にありがとうございました。

また4月から、小須戸小学校区コミュニティ協議会さんによる展示会も開催されることとなりました! ・2013年4月~5月の土日祝日 午前10時~午後6時 町屋ギャラリー薩摩屋(秋葉区小須戸3394 小須戸商工会館向かい)  小須戸コミ協 みずつち写真コンクール作品展チラシ(PDF)

以下に、受賞作品を御紹介します。

※応募規定について不備があったため、大賞は該当なしとなりました。 関係者の皆さまにご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

 

※写真作品の無断転載・転用は固くお断りいたします。

 

 

フジカラー賞

廣田明典さん(新潟市) タイトル:「Jump」

撮影場所:前山忠「日本海の視界」

「JUMP」(前山忠『日本海の視界』会場

市民サポーターズ会議賞

沼倉康治さん(新発田市) タイトル:「もうひとつの楽しみ」

撮影場所:樋口薫「夢中遊技」西海岸公園

「もうひとつの楽しみ」(西海岸公園、樋口薫「夢中遊技」)


「日傘」(西村正『陽だまりハウス』

入選

石井忠勝さん(新潟市)タイトル:「日傘」

撮影場所:西村正「陽だまりハウス」

水の化身」(堀川久子舞踏公演『Awake‐目覚め』

入選

佐藤浩幸さん(新潟市)タイトル:「水の化身」

撮影対象:堀川久子舞踏公演『Awake-目覚め』

「月光のごとく」(藤江竜太郎『GOLDEN ZERO』

入選

高井英智さん(新潟市)タイトル:「月光のごとく」

撮影場所:藤江竜太郎「GOLDEN ZERO」

「いにしえの風景」(クイビーン・オフラハラ『16×10[awake/a father’s wake]』

入選

高橋弘さん(長岡市)タイトル:「いにしえの風景」

撮影場所:クイビーン・オフラハラ「16×10[awake/a father's wake]」

「何だ?これ!」(王文志『浴火鳳凰』)

入選

山森恵子さん(新潟市)タイトル:「何だ?これ!」

撮影場所:王文志『浴火鳳凰』


「早春の野焼き」(北区福島潟)

佳作

池田友好さん(新潟市)タイトル:「早春の野焼き」

撮影場所:北区福島潟

「パワースポット」(西村正『陽だまりハウス』

佳作

風間基和さん(新潟市)タイトル:「パワースポット?」

撮影場所:西村正「陽だまりハウス」

「映り込む世界」(前田哲明『Untitled 09-01』

佳作

草間瑠衣さん(長岡市)タイトル:「映りこむ世界」

撮影場所:前田哲明「Untitled 09-01」

「新川ほたる」西区内野市民プロジェクト

佳作

高橋隆二さん(新潟市)タイトル:「新川ほたる」

撮影場所:「新川ほたる」西区内野市民プロジェクト

「Human Pyramid」(南川祐輝『おひるねハウス』)

佳作

DAVID TEIXEIRAさん(新潟市)タイトル:「Human Pyramid」

撮影場所:南川祐輝「おひるねハウス」

「風 月夜」(加藤立『WIND』

佳作

中林俊樹さん(新潟市)タイトル:「風 月夜」

撮影場所:加藤立「WIND」

「熊の気配」(坂巻正美『けはいをきくこと…北方圏における森の思想(南限のチャシより)』

佳作

橋本春雄さん(新発田市)タイトル:「熊の気配」

撮影場所:坂巻正美「けはいをきくこと…北方圏における森の思想(南限のチャシより)」

「船出」(酒百宏一『亀田町役場の記憶 市民プロジェクト』

佳作

森本恵理子さん(新潟市)タイトル:「船出」

撮影場所:酒百宏一「亀田町役場の記憶 市民プロジェクト」

「水平線に映える影」(南川祐輝『おひるねハウス』

佳作

山﨑一光さん(五泉市)タイトル:「水平線に映える影」

撮影場所:南川祐輝「おひるねハウス」

「風のソネット」(西区小針浜海岸)

佳作

若林美恵子(新潟市)タイトル:「風のソネット」

撮影場所:西区小針浜海岸


■審査員平賀治雄(新潟県写真家協会会長)小川弘幸(水と土の芸術祭プロデューサー)風間武(市民サポーターズ会議代表)

■受賞作品は下記日程で2か所に展示します。お近くにお越しの際にはぜひご覧ください。

・2月20日(水)~3月8日(金) 新潟地下街西堀ローサ(中央区古町)のみずつちブース(終了)

・3月13日(水)~3月末日 新潟ふるさと村(西区山田)の「時の旅人館」

※今回、フジカラー取扱店から応募いただいた方で、応募時に店舗での返却を希望された方は、2月12日(火)より受け取ることができます。※事務局での返却をご希望の方は、来室される前にお電話でお知らせください(返却可能期間は、2013年3月末まで)。  ※審査内容についての御質問はお受けしておりませんのでご了承ください。

【10/8(月・休)】高森の丘発、新潟獅子神楽まつり(終了)

高森の丘発新潟獅子神楽まつり

市民プロジェクト 高森神楽保存会/高森自治会

高森の丘発、新潟獅子神楽まつり

獅子が舞い 獅子と遊ぶ 無病息災 大悪魔祓い

新潟市内9獅子舞連集合!!

日時 10月8日(月・休)10:00〜16:00(昼食休憩あり)雨天決行

会場 高森稲荷神社境内(北区高森495-4 )※芸術祭参加作家の坂巻正美作品近く

赤鏥神楽(あかさびかぐら) 西蒲区
西白根神楽(にししろねかぐら) 南区
横越上神楽 江南区
横越下神楽 江南区
山谷神楽(やまやかぐら)  秋葉区
正尺神楽(しょうじゃくのかぐら) 北区
内沼獅子舞(うちぬまししまい) 北区
大瀬柳神楽(おおせやなぎかぐら) 北区
高森いざや神楽(たかもりいざやかぐら) 北区

【8/25(土)】 小須戸祭×まちあるき お申し込みはお早めに!

市民プロジェクト 「信濃川の舟運で栄えた小須戸の歴史的町並みを活かしたプロジェクト」

小須戸祭×まちあるき

小須戸祭 小須戸祭は燈籠をぶつけあう勇壮な祭りとして知られ、別名喧嘩祭りといわれます。

 

祭の時期には近郷近在から見物人が集まり、大通りの屋根まで埋め尽くして賑わったそうです。 当時は自分方の燈籠の形勢が悪いと屋根石を飛ばし、文字どおり血の雨を降らせたといいます。


まちあるき 喧嘩燈籠が練り歩く小須戸の町並みを、祭の云われ等について解説しながら歩きます。約1 時間半のまちあるきを予定しています。

日時 8月25日(土) 小須戸祭当日 15:00?(受付14:30?) 場所 町屋ギャラリー薩摩屋(秋葉区小須戸 小須戸商工会館向かい) 定員 30名 参加無料 ガイド料 500円


喧嘩燈籠 小須戸祭のクライマックスである神楽舞(16:30 ?)、喧嘩太鼓(17:00 ? )、喧嘩燈籠(17:30 ? 18:00 頃まで) を、特等席である町屋「薩摩屋」2 階より観覧します。

日時 8月25日(土) 小須戸祭当日 16:30?(受付16:00?) 場所 町屋ギャラリー薩摩屋(秋葉区小須戸 小須戸商工会館向かい) 定員 10名 参加無料 薩摩屋2 階入場料※ ※南条嘉毅氏の作品「信濃川」を展示中のため、以下の入場料が必要です。 一般: 300 円、65 歳以上・学生: 200 円、高校生: 100 円、小・中学生: 無料芸術祭パスポート購入者は初回無料、2 回目以降は上記の半額となります。

主催:小須戸町並み景観まちづくり研究会 後援:小須戸小学校区コミュニティ協議会

お申込・お問い合せ 秋葉区役所 小須戸出張所 tel 025-25-5710 ※申込みは8月7 日(火)9:00より、先着順となります。 ※まちあるき、喧嘩燈籠観覧のどちらに参加希望かをお伝えください( 両方も可)。

【9月1日(土)】イヴァ・ビトヴァさん 声のワークショップ開催!(終了)

イヴァ・ビトヴァ

◆◆◆◆ Iva Bittová 声を導きだすワークショップ “voice in peace” ◆◆◆◆

来日中の歌手のイヴァ・ビトヴァさんが、声を出したり歌を歌ったりするワークショップを子どもと大人、それぞれを対象に行います。  チェコの吟遊詩人、イヴァ・ビトヴァさんはヴァイオリンを弾きながら、様々な声をあやつるアーティストです。

 

近年はオーケストラと共演、映画出演など活動は多岐にわたっています。

開催日 9月1日(土) 会場 かもめシアター メイン会場 万代島旧水揚場 ※会場は半野外になっており、気温の高い日には熱中症にかからないように、水分補給と服装にご注意ください。

 

こどもたち(7歳以上)とのワークショップ【まだ空きがあります!】

時間 ①13:00~14:00 ②14:30~15:30 無料

おとなたち(高校生以上)とのワークショップ【まだ少々空きがあります】

時間 17:00~19:00 各回先着20人(要予約 空きのある場合は当日参加も可能です。 直接会場へお越しください)参加料1,000円

講師 イヴァ・ビトヴァ(芸術祭参加アーティスト)

※お申し込みの際には、参加されたいワークショップの種類(こどもの場合は時間帯)、お名前、ご住所、電話番号、メールアドレス(あれば)をお知らせください。

 

お問い合わせ先はこちら 水と土の芸術祭実行委員会事務局 新潟市中央区西堀前通6番町 894番地1 西堀6番館ビル5F TEL: 025-226-2624 (平日8:30~17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp 当日午後のみ TEL: 090-8743-9626


イヴァ・ビトヴァ

◆◆◆◆ Iva Bittová イヴァ・ビトヴァ ソロコンサート ◆◆◆◆(終了)

ヴァイオリンを手に自在に繰り出される声… チェコの吟遊詩人、イヴァ・ビトヴァが十数年ぶりの日本上陸!水と土の芸術祭のために来日します。

日時 8月30日(木)18:45〜(約1時間) 会場 信濃川河畔リバーフロントパーク(朱鷺メッセ脇緑地)(新潟市中央区万代島5-1)無料 直接会場へお出かけください。

市民P 杜と水の都をつなぐ演劇ワークショップ 参加者募集

初心者歓迎!市民参加型の演劇ワークショップを開催します。 ワークショップの総まとめとして発表公演も開催。 仙台市の劇団をファシリテーターに迎え、芸術祭で話題の沼垂界隈を舞台に、演じることに親しみながら市民間の交流を図っていきたいと思います。 お気軽にご応募ください。

【ワークショップ日程】 9月1日(土)14:00?18:00|2日(日)14:00?18:00|8日(土)10:00?18:00| 9日(日)10:00?18:00|15日(土)10:00?18:00|16日(日)13:00?18:00| 17日(月・祝)10:00?18:00|21日(金)19:00?21:30|22日(土)9:00?20:00|23日(日)9:00?20:00  全10回 ※22日、23日は発表公演を行います。

【会場】沼垂寺町市場通(新潟市中央区沼垂東3丁目5)ほか

【参加条件】 18歳以上で、全日程に参加できる方性別、国籍、演劇経験の有無は問いません。  ※定員20名 応募者多数の場合は選考させていただきます。

【参加費】 2,000円

【応募方法】

新潟市の各施設等に置いてあるチラシの参加申込書か、ホームページからご応募ください。 http://tsukutsuna.jugem.jp/

【募集締切】 8月12日(日)

【内容】

「体験談」を積み重ねて舞台作品を創り上げるワークショップ。 参加者には「日常の再構築」を、観客には「日常の再発見」を体験してもらうワークショップと公演です。

松本秋則氏の「音の風景(松浜編)」の展示は9月15日(土)まで!

松本秋則氏の「音の風景(松浜編)」は9月15日(土)までの展示です。  お見逃しなく!

松本秋則作品

音具・サウンドオブジェなど、音の出る作品を創作して、松浜の商店街などで音のサウンド・インスタレーションを展開します。  作品の素材は主に竹。 演奏の動力は人力または風などの自然エネルギーが用いられます。

FM放送で松本明則さんの作品について放送されます

放送日時 9月6日(木) 17:45~ 番組名 FM KENTO 76.5MHz  コーナー名 「リスニングアート 耳で楽しむ芸術祭」 ナビゲーター: SWAMP 内容 作品の実際の音をお聞かせします。 展示が行われている松浜の商店街の方々から作品の紹介も。


◆松本秋則 Matsumoto Akinori 詳細ページはこちら


【市民プロジェクト】「アートフェスタ イン 松浜」では、商店街や公園など街中で、松本秋則氏と金属造形家の川鴨宣彦氏のアート作品を展示しています。このほか、見て食べて楽しむフェスタ。

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