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アートプロジェクト

土屋公雄APT ウェブサイト

土屋公雄APT(=アートプロジェクトチーム) 田原唯之+木村恒介(継続展示)
Tsuchiya Kimio APT(=Art Project Team)Tahara Tadayuki + Kimura Kohsuke

土屋公雄APT 田原唯之+木村恒介ポートレイト

土屋公雄Art Project Team(以下APT)は、価値観の多様化した現代への問いに対し、新たな表現をアート~建築~ランドスケープデザイン等の境界を越えた視点で探求する環境造形プロジェクトチームとして2009年から活動を開始。表現行為を、単なる芸術~文化領域にとどめず、自然~ 環境~都市空間~コミュニティのあり方、国際化における情報産業と人間の意識や行動といった、人間社会の様々な側面との関係性の中で、社会における新たな価値~役割を創造していくことを念頭に、様々なプロジェクトを展開。2009年「海抜ゼロ」(水と土の芸術祭2009)、「振動」(在日フランス大使館「No man’s land」)、2010年「記憶のシルエット」(勝どきビュータワーモニュメント)など。
土屋公雄作品2009海抜ゼロ
「海抜ゼロ」

会場 上堰潟公園
(西蒲区松山)

鑑賞期間・時間いつでもご覧になれます

角田山の麓、公園の調整池へ鋭く入る鉄のスロープ状通路。進むほど眼の前に迫る水面を通じて、海抜ゼロメートルの視界を実感できます。かつて腰までつかって農作業した先人たちの労苦にも、想いを馳せたい作品です。

西蒲区

近くの作品

佐々木愛「『残された物語』Migrating Stories」

浅葉克己「ヒエログリフ」

イリーナ・ザトロフスカヤ「バシコーム(裸足で)」


より大きな地図で 水と土の芸術祭2012 作家作品展示場所 を表示

新潟駅から

電車+タクシー:JR越後線「巻駅」下車、駅前から路線バス・角田妙光寺入口行きで「布目」下車、徒歩10分
※無料駐車場あり

バリアフリー情報

バス停からのアクセスバス停からの移動→歩道がなく道幅が狭いので注意

駐車場あり駐車場→上堰潟公園休憩所付近の駐車場利用の場合は段差なく約400mの距離を移動。
道路沿いにある駐車場する場合は200m程の移動距離で階段あり。

男女別トイレありトイレ→男女別トイレ、多機能トイレあり

休憩所あり休憩所→公園内にベンチ・東屋あり

階段あり、アクセスが難しい作品への移動→いずれの駐車場から遊歩道、草むらを抜け、地盤が緩い路面の移動が必要
作品内の移動→床面は網目状の鉄板が敷かれ、車いすやベビーカーは困難。通路の先端で眺めるには壁が高い

5感でたのしむポイント五感で楽しむポイント→目で見て楽しむ。草木の香り。中に入って感じてみる

過去の作品

土屋公雄作品2009
水の記憶
新津美術館(秋葉区)
Photo: 中村脩
水と土の芸術祭2009
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