【 8月31日(金)・9月1日(土)】「Noism(ノイズム1)のメンバーによる野外、街なか、7公演」

ノイズム1メンバーズの「Noism(ノイズム1)のメンバーによる野外、街なか、7公演」
それぞれの公演が始まります。

〜踊るかどには福きたる〜

エレメントちらし

「からだと場所」踊りシリーズ 〜踊るかどには福きたる〜


「三度目の正直」

公演日時 ・8月8日(水) 19:30?/22:00?※完売しました・9日 ※追加公演 19:30?・8月11日 東京公演15:30?/18:00?
会場 ヒッコリトラベラーズ2階(中央区古町通3番町556)

出演 宮河愛一郎、藤井泉 ほか「ピンクドクロ」
料金 1500円
定員 25名
ご予約 E-mail: pinkdokuro@gmail.com
またはE-mail: noismdance@gmail.com


「pause@mee」

公演日時 8月31日(金)、9月1日(土)17:00
会場 シープクラブ吉野(お店)

出演 青木枝美 渡部美玲(ピアノ) イワノワ ビクトリア(美術)
料金 ワンドリンク/500円
定員 25名
ご予約 E-mail: noismdance@gmail.com


「月亡き夜にブンチャッチャ」

公演日時 10月14日(日)21:00〜
会場 メイン会場 万代島旧水揚場 かもめシアター(中央区万代島4-1)

出演 篠原未起子ほか 山下久樹(パーカッション)
500円(芸術祭パスポートをお持ちの方は無料)
先着 150名


以降、3組は11月から12月初めに、小さな酒場やカフェなどで公演が行われます。

樋口薫「夢中遊技」その匠の技で作品が作られて行く世界を観る

海風にふかれて、作品の一環である作成過程を共感しょう!

2012年7月31日撮影

普段は寡黙にひとりで仕事をしているという作者。 今回の芸術祭ではその技の心、作品の背景なども(お時間があれば!)お話ししてくれるかもしれません。

 

ちかごろめったに見られない「日本の木舞壁」の世界を実感しませんか?作者はみなさんに土壁が作られていく過程もぜひ見てもらいたいと語ります。(いつも歌っていただけるわけではありません)猛暑のこのごろでもここはなぜか海風の清々しい場所です。

日時 8月中 日中ほとんどの日、お盆までの前半制作が行われます。  場所 西海岸公園(中央区二葉町地内)

*悪天の場合は制作をお休みする場合もあります。

【9月2日(日)】 礎窯運動会開催 NIP 礎窯サポーター&藤浩志 手部部員有志(終了)

礎窯運動会イメージ

Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)の作品「ONE CUP STORY」において、彼らのもとに集まった礎窯サポーター企画による、礎窯運動会を開催します。  藤浩志さんの作品 「部室ビルダー「かえるぐみ」をつくる。 」の、手部部員有志と共にお待ちしています!

礎窯運動会チラシはこちら

日 時 9月2日(日) 10:00~15:00

場 所 旧礎保育園(新潟市中央区礎町通6ノ町2246-2) 地図はこちら

*お車でお越しの方は柳都大橋西詰の空き地に無料駐車スペースをご用意しています。 こちらは現在、作品No.26 渡辺菊眞+高知工科大学渡辺研究室による「産泥神社 A Shrine in Chaos」の展示会場となっていますので、 駐車後「産泥神社」の受付にて礎窯運動会に参加する旨お伝えください。

競技種目:・障害物競争 10:15 / 13:15 ・リ レ ー  11:00 / 14:00 縁日(水ヨーヨー・射的ほか)、宝探しゲーム(中学生以下限定)同時開催

※ 雨天の場合、運動会は中止となりますが、縁日は開催します。 ※当日、礎窯にちなんだ貝汁をふるまいます。 マイ箸マイカップ(茶碗等)のご持参大歓迎。(貝汁は数に限りがありますので、予定数終了の際はご了承ください)

参加無料 申込不要 直接会場へお越しください。

 

主 催:Nadegata Instant Party 「ONE CUP STORY」 礎窯サポーター & 藤浩志 「部室ビルダー「かえるぐみ」をつくる。

【8/25(土)】 小須戸祭×まちあるき お申し込みはお早めに!

市民プロジェクト 「信濃川の舟運で栄えた小須戸の歴史的町並みを活かしたプロジェクト」

小須戸祭×まちあるき

小須戸祭 小須戸祭は燈籠をぶつけあう勇壮な祭りとして知られ、別名喧嘩祭りといわれます。

 

祭の時期には近郷近在から見物人が集まり、大通りの屋根まで埋め尽くして賑わったそうです。 当時は自分方の燈籠の形勢が悪いと屋根石を飛ばし、文字どおり血の雨を降らせたといいます。


まちあるき 喧嘩燈籠が練り歩く小須戸の町並みを、祭の云われ等について解説しながら歩きます。約1 時間半のまちあるきを予定しています。

日時 8月25日(土) 小須戸祭当日 15:00?(受付14:30?) 場所 町屋ギャラリー薩摩屋(秋葉区小須戸 小須戸商工会館向かい) 定員 30名 参加無料 ガイド料 500円


喧嘩燈籠 小須戸祭のクライマックスである神楽舞(16:30 ?)、喧嘩太鼓(17:00 ? )、喧嘩燈籠(17:30 ? 18:00 頃まで) を、特等席である町屋「薩摩屋」2 階より観覧します。

日時 8月25日(土) 小須戸祭当日 16:30?(受付16:00?) 場所 町屋ギャラリー薩摩屋(秋葉区小須戸 小須戸商工会館向かい) 定員 10名 参加無料 薩摩屋2 階入場料※ ※南条嘉毅氏の作品「信濃川」を展示中のため、以下の入場料が必要です。 一般: 300 円、65 歳以上・学生: 200 円、高校生: 100 円、小・中学生: 無料芸術祭パスポート購入者は初回無料、2 回目以降は上記の半額となります。

主催:小須戸町並み景観まちづくり研究会 後援:小須戸小学校区コミュニティ協議会

お申込・お問い合せ 秋葉区役所 小須戸出張所 tel 025-25-5710 ※申込みは8月7 日(火)9:00より、先着順となります。 ※まちあるき、喧嘩燈籠観覧のどちらに参加希望かをお伝えください( 両方も可)。

「水と土の芸術祭」掲載情報

さまざまなWebページや雑誌で「水と土の芸術祭」を紹介していただいています。

イヴァ・ビトヴァさんからのメッセージ

イヴァさんは「からだと場所」踊りシリーズ「場所と身体 そこから生まれる踊り、歌」シリーズとして一連のパフォーマンスを終え、帰国しました。  新潟滞在の際に収録したみなさんへのメッセージをお届けします。

「私はイヴァ・ビトヴァです。

 

チェコ共和国から来ました。 この新潟に来れてとても本当にうれしく思います。水と土の芸術祭に一緒に参加してコンサートを実現できました。

 

そして新潟の方々とすてきな経験をし、美しい市街に愛着を覚え、みなさんとのひとときを楽しみました。 ありがとうございました。

「私は大人のためのワークショップをしました。」

 

それは私にとっても、すてきな経験でした。 はじめはどうやって日本のメンタリティと通じ合えるか、確信はなかったのですが、うれしいことに皆さんはオープンで、一緒に歌って喜びをシェアできました。

 

そこで歌ったのが「ローリ ルージャ」という、ジプシーのロマ族に伝わる「愛」の歌です。

【11/18(日)】『一箱古本市 in 万代島旧水揚場』開催!10/20~店主も募集中!

芸術の秋、読書の秋… そんなすてきな秋をしめくくるのにふさわしいイベントがみずつちのメイン会場にて行われます。

新潟古本市 古本市ちらし

その名も『一箱古本市 in 万代島旧水揚場』!

2011年春から新潟の中央区の学校町やオギノ通りでこれまで3回にわたって開催されたニイガタブックライトさんによる「一箱古本市」。

 

その4回目となるイベントの開催が芸術祭メイン会場の「かもめシアター」に決まりました。

 

普段は、ダンスや演劇などのパフォーマンスや公演が行われる舞台空間。 そこが一日、古本と個性的な店主とお客さんで溢れかえります。ぜひお誘い合わせのうえ、ご来場ください。  ちらしはこちら

開催概要 日時: 2012年11月18日(日) 10:00~16:00 場所: 万代島旧水揚場内 かもめシアター ※駐車場は、近くの万代島駐車場(はじめの1時間無料 以降30分100円)をご利用ください。

入場無料 (※メイン会場の作品鑑賞は一部有料)

出店箱数: 60箱(予定)

主催: ニイガタブックライト共催: 水と土の芸術祭実行委員会

古本市店主募集バナー

店主募集中!お申し込みはこちら

お問い合わせ:ニイガタブックライト tel 090-3753-9545(亀貝)水と土の芸術祭実行委員会事務局 tel 025-226-2624 ホームページ:http://niigatabooklight.com/

新潟での「一箱古本市」のこれまでの様子

新潟での「一箱古本市」のこれまでの様子

一箱古本市とは…

「みかん箱一箱まで」を制限に、素人からプロまでが同列に古本を販売するフリーマーケット型の古本市。 出店者は「店主」と呼ばれ、一箱の空間に思い思いのテーマを設け、店名やPOPを飾り出店する。 どんな本をいくらで売るかは店主の自由で、一日だけの「本屋さんごっこ」が楽しめる。 素人からプロまで参加自由、さまざまな職業の人達が各々の「一箱」を通じてお客様とコミュニケーションできるこのスタイルが評判を呼び、2005年に東京都の千駄木「不忍ブックストリート」で始まって以来、これまでに仙台、福岡、名古屋など全国の多くの都市で開催されている。

ニイガタブックライトとは

※10/19時点での内容です。

詳細が決まり次第、HPなどで順次お知らせします。

9月からメイン会場などの閉館時間が変わります。~18:00 (金・土~20:00)

人間人間人間

メイン会場 万代島旧水揚場

夏が終わりに近づき、日も短くなってきました。 メイン会場も閉館時間を2時間短くします。

 

 

9月から閉館時間が変わります。

9~10月 10:00~18:00 (金・土曜は10:00~20:00)

カフェの営業時間変更について

9月の開館時間変更に合わせてカフェの営業時間も変更になります。

 

月曜日~金曜日11:00~15:00 /土曜日・日曜日・祝日11:00~18:00 定休日:水曜日

※パーティー利用はご予約で対応します。

 

※ショップの営業日は9月からのメイン会場開館時間と一緒です。

そのほかの会場も9月から閉館時間が変わるところもあります。

各会場情報のページでお出かけ前に時間をご確認ください。

市民プロジェクト「聴け!! 味方の風」、「公開授業;市長さんとトーク」を開催しました。

市民プロジェクト 聴け!! 味方の風 「公開授業;市長さんとトーク」

聴け!! 味方の風

2月29日(木)味方中学校で市民プロジェクト「聴け味方の風」の締めくくりとなる「公開授業;市長さんとトーク」が開催されました。

味方中学校に篠田市長さんを迎えて、生徒会役員、地域の陶芸クラブ、コミュニティ協議会、PTAの役員さんなどでトークです。 市長さん自らコーディネートをしていただいての進行でした。

学校・地域・社会教育が一つにまとまったすばらしい活動を水と土の芸術祭で実現しました。

「聴け!味方の風」が味方地域の未来につながっていく活動となること全校生徒で確認しました。

聴け!! 味方の風健美な花畑の中で外見素朴な土風鈴1200個が、陶の生きものと共に生命の音、ブリーズブルーのハーモニーを奏でます。

【9月1日(土)】イヴァ・ビトヴァさん 声のワークショップ開催!(終了)

イヴァ・ビトヴァ

◆◆◆◆ Iva Bittová 声を導きだすワークショップ “voice in peace” ◆◆◆◆

来日中の歌手のイヴァ・ビトヴァさんが、声を出したり歌を歌ったりするワークショップを子どもと大人、それぞれを対象に行います。  チェコの吟遊詩人、イヴァ・ビトヴァさんはヴァイオリンを弾きながら、様々な声をあやつるアーティストです。

 

近年はオーケストラと共演、映画出演など活動は多岐にわたっています。

開催日 9月1日(土) 会場 かもめシアター メイン会場 万代島旧水揚場 ※会場は半野外になっており、気温の高い日には熱中症にかからないように、水分補給と服装にご注意ください。

 

こどもたち(7歳以上)とのワークショップ【まだ空きがあります!】

時間 ①13:00~14:00 ②14:30~15:30 無料

おとなたち(高校生以上)とのワークショップ【まだ少々空きがあります】

時間 17:00~19:00 各回先着20人(要予約 空きのある場合は当日参加も可能です。 直接会場へお越しください)参加料1,000円

講師 イヴァ・ビトヴァ(芸術祭参加アーティスト)

※お申し込みの際には、参加されたいワークショップの種類(こどもの場合は時間帯)、お名前、ご住所、電話番号、メールアドレス(あれば)をお知らせください。

 

お問い合わせ先はこちら 水と土の芸術祭実行委員会事務局 新潟市中央区西堀前通6番町 894番地1 西堀6番館ビル5F TEL: 025-226-2624 (平日8:30~17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp 当日午後のみ TEL: 090-8743-9626


イヴァ・ビトヴァ

◆◆◆◆ Iva Bittová イヴァ・ビトヴァ ソロコンサート ◆◆◆◆(終了)

ヴァイオリンを手に自在に繰り出される声… チェコの吟遊詩人、イヴァ・ビトヴァが十数年ぶりの日本上陸!水と土の芸術祭のために来日します。

日時 8月30日(木)18:45〜(約1時間) 会場 信濃川河畔リバーフロントパーク(朱鷺メッセ脇緑地)(新潟市中央区万代島5-1)無料 直接会場へお出かけください。

東日本大震災復興支援「つくることが生きること」新潟ワークバザール2012開催

東日本大震災復興支援「つくることが生きること」新潟ワークバザール2012が、新潟市の上古町商店街で11月3日から18日まで開催されます。

「サンケイビジネスアイ」で掲載されました。

「サンケイビジネスアイ」で水と土の芸術祭が紹介されました。  「サンケイビジネスアイ」は産経新聞グループの総合経済情報の全国紙です。

「nid」で掲載されました。

「nid」で水と土の芸術祭が紹介されました。「nid」は“ニッポンのイイトコ ドリ”をテーマにした雑誌。伝統文化から郷土料理まで幅広く提案します。

市民P 杜と水の都をつなぐ演劇ワークショップ 参加者募集

初心者歓迎!市民参加型の演劇ワークショップを開催します。 ワークショップの総まとめとして発表公演も開催。 仙台市の劇団をファシリテーターに迎え、芸術祭で話題の沼垂界隈を舞台に、演じることに親しみながら市民間の交流を図っていきたいと思います。 お気軽にご応募ください。

【ワークショップ日程】 9月1日(土)14:00?18:00|2日(日)14:00?18:00|8日(土)10:00?18:00| 9日(日)10:00?18:00|15日(土)10:00?18:00|16日(日)13:00?18:00| 17日(月・祝)10:00?18:00|21日(金)19:00?21:30|22日(土)9:00?20:00|23日(日)9:00?20:00  全10回 ※22日、23日は発表公演を行います。

【会場】沼垂寺町市場通(新潟市中央区沼垂東3丁目5)ほか

【参加条件】 18歳以上で、全日程に参加できる方性別、国籍、演劇経験の有無は問いません。  ※定員20名 応募者多数の場合は選考させていただきます。

【参加費】 2,000円

【応募方法】

新潟市の各施設等に置いてあるチラシの参加申込書か、ホームページからご応募ください。 http://tsukutsuna.jugem.jp/

【募集締切】 8月12日(日)

【内容】

「体験談」を積み重ねて舞台作品を創り上げるワークショップ。 参加者には「日常の再構築」を、観客には「日常の再発見」を体験してもらうワークショップと公演です。

10月から各会場の開館時間が一部変わります。

10月から各会場の開館時間が一部変わります。10月から、以下の会場の開館時間が変わります。

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