「美術の窓」で紹介されました。

8月発売の「美術の窓」で水と土の芸術祭が紹介されました。

「CREA」で紹介されました。

8月発売の「CREA」で水と土の芸術祭が紹介されました。

「宣伝会議」で紹介されました。

8月発売の「宣伝会議」で水と土の芸術祭が紹介されました。

「エココロ」で紹介されました。

7月発売の「エココロ」で水と土の芸術祭が紹介されました。

「リンネル」で紹介されました。

7月発売の「リンネル」で水と土の芸術祭が紹介されました。

「PEN」で紹介されました。

7月発売の「PEN」で水と土の芸術祭が紹介されました。

「美術手帖 8月号 ART NAVI 」で紹介されました。

7月発売の「美術手帖 8月号 ART NAVI 」で水と土の芸術祭が紹介されました。

「ガレージのある家25」で紹介されました。

7月発売の「ガレージのある家25」で水と土の芸術祭が紹介されました。

ディレクターによる『メイン会場ガイドツアー』開催!

ディレクターツアーの様子ディレクターツアーの様子

8月28日(火)に行われた小川弘幸プロデューサーによるメイン会場ガイドツアー。

企画の意図や制作の裏話など、なかなか聞けない話とともにじっくりと作品を鑑賞いただきました。

「とても楽しめた」というお声も多数いただき、ご参加されたみなさま、本当にありがとうございました。

好評だったツアー、今度はディレクターがご案内します!

ディレクターツアー 竹久氏

ディレクター 竹久 侑

9月8日(土) 14:00~15:30

ディレクターツアー 丹治氏

ディレクター 丹治 嘉彦

9月2日(日) 10:30~12:00 9月16日(日)10:30~12:00 9月20日(木)14:00~15:30

この時間にいらっしゃると作品を120%楽しめること間違いなし!

プロデューサー・ディレクターによるメイン会場ガイドツアーは、今後もぞくぞく開催予定。  スケジュールが決まり次第、ホームページなどでお知らせします。

佐々木愛 Sasaki Ai 動画01

佐々木愛さんはこれから紅葉が美しくなっていく妙光寺で作品を展示しています。 新潟の「渡り」をテーマにした作品を楽しみながら、季節の移ろいを感じてみませんか?迫力のある展示空間も注目です。

イリーナ・ザトゥロフスカヤ Irina Zatulovskaya 動画01

イリーナ・ザトゥロフスカヤさんは2回目の新潟入り。 作品が今後追加されていきます。 秋の新潟とイリーナさんのセッションはどんな感じに展開していくのでしょう?乞うご期待。  ※「basyo.com ーバシコーム(裸足で)」の題名の由来は、作家が俳句、それも、松尾芭蕉を読んで感銘を受けたことに始まります。 日本にくる事が、芭蕉に導かれたことのようであるーーそれをもじって、basyo.com。  それは、ロシア語でバシコームという言葉と似ているので、それにかけています。  そしてそのロシア語の意味の「素足で」日本の五ヶ浜という場所に入ってなじんでいく、「ありのままの状態で」という、彼女の作品制作の姿勢と似ていることからこのようなタイトルになりました。

岸本真之 Kishimoto Masayuki 動画01

岸本真之さんのご家族からのメッセージです。 前回大好評だった出品作品「つぎつぎきんつぎ」は今回の芸術祭でも見れます。 会場の「みずっちたんく」では秋の雰囲気の中、3作家の作品をご覧になれます。

ほんぽーと(新潟市立中央図書館)秋山ブク新作品が完成

みずっちたんく(旧亀田浄水場)と、ほんぽーと(新潟市立中央図書館)で作品展示中の秋山ブクの新作品が完成しました。

秋山ブク作品「プレイスメント/ほんぽーと(新潟市立中央図書館):水と土の芸術祭事務局の備品による」

コンポジションNo.9 秋山ブク作品

作品名 「コンポジション No.9:ほんぽーと(新潟市立中央図書館)の備品による」

展示場所 ほんぽーと(新潟市立中央図書館)1階エントランス 中央区明石2丁目1−10

展示期間・展示時間 ほんぽーと開館時間(月~土 10:00から20:00 日・祝 10:00から17:00) 12月4日(火)まで。(鑑賞無料)

休館日 毎月第1水曜日(図書整理日)、毎月第2金曜日、年末年始、蔵書点検期間

※スタンプはみずっちたんく作品と共通(58番)です。

【9月7日(金)~9日(日)】Nadegata Instant Party 「ONE CUP STORY」 第2回窯焚き開催!!(終了)

陶芸工房と化した旧保育園で映像や音を通してストーリーを追体験する作品「ONE CUP STORY」。 9月7日から丸3日間、陶芸作品を焼くため作家と礎窯サポーターが窯焚きを行います。

ナデガタ インスタント パーティー第2回窯焚き

「ONE CUP STORY」 第2回窯焚き公開見学募集

◆日時:9月7日(金)午前9時 火付け ~ 9日(日)深夜0時まで 三日三晩の窯焚きを行います。 ※荒天時など中止する場合があります。

◆定員:要事前申し込み。 先着30名まで。  お申し込みは9月5日(水)までにお願いします。

◆場所:旧礎保育園(新潟市中央区礎町通6ノ町2246-2) 地図はこちら

*お車でお越しの方は柳都大橋西詰の空き地に無料駐車スペースをご用意しています。 こちらは現在、作品No.26 渡辺菊眞+高知工科大学渡辺研究室による 「産泥神社 A Shrine in Chaos」の展示会場となっていますので、 駐車後「産泥神社」の受付にて窯焚き公開見学に参加する旨お伝えください。

◆参加費:無料 但し、旧礎保育園内の作品展示鑑賞は有料となります。  芸術祭パスポート提示または単館入場料(一般300円/学生・65歳以上200円/高校生100円/中学生以下無料) パスポートをお持ちの方で、旧礎保育園に2回目以降の入場となる方は、上記単館入場料が半額となります。

◆注意事項:*イベント中の出入りは自由です。 *薪くべ、薪割りなどを体験されたい方は、汚れてもいい服装でお越しください。 *火を扱うイベントのため、参加者の方全員に保険に加入していただきます(無料)。

高田洋一作品「白い一日」好評につき、11日まで展示期間を延長します

「白い一日」で“いちごいちえ”「白い一日」で“いちごいちえ”

白い一日 いちごいちえ 「白い一日」で いちごいちえ 実行委員会+高田洋一

【11月11日(日)会期延長】 場所:にむらや寺尾店(西区寺尾西2-7-7)好評のため、展示期間を延長します。  和菓子舗の店内に、作家・高田洋一氏の和紙でできた作品「白い一日」を展示。

 

かすかな空気の動きで光と影が揺らぐ作品空間で、お客様にお茶とお菓子を楽しんで頂きます。 (作品体験は10:00~16:00)入場は閉店2時間前まで。

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