にいがた朝市クルーズ

白山市場

白山市場 (3月)

朝8時頃の白山市場周辺は白山駅から学校町に向かって歩く学生や市役所へ向かう人たちの通学路でもある。

学生の列を横目にその市場はほぼ毎日のようにひっそりと開かれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

戦後の闇市から始まったといわれる白山の市はどことなく都会的な印象もあり、街はずれであっても新潟の中心地的な風格。市場の場所はなんと二階建て立体駐車場の一階部分。アーケードも立派なものが設置され、事務所のような建物も二階建て。

 

 

 

 

新潟の3月はまだまだ寒い。この日の朝はなごり雪というには降りすぎな程の雪もよう。

売り場のおばちゃんもそれぞれ手作りのコタツに入って対応してくれる。

「昔はすぐ近くの庁舎の人とかが来たりさ,ここら辺にはスーパーもあんまりなくて、たっくさん人が来ったんられ。」

 

 

 

 

 

 

売り場の一番前には春を待ちわびるようなアスパラ菜の束。

 

「茎ももう細ーくなってしまったろも,

花までおいしく食べられるすけ仕上がりの色もきれーらよ。

炒めて中華にでもひたしにでもして食べなせや。」

 

 

 

 

 

 

 

今日はさーめっけね。

こたつからおもむろに取り出したアルミに包まれた焼き芋を,

新聞紙にくるんでサービスしてくれた。

 

 

冬のおいしい食材切り干し大根。

分厚く輪切りにし,丁寧に干した冬大根は

白く透きとおってきれいな色。

 

 

 

 

 

 

 

おめさん知ってっかねー?

干した大根のこと「干しかぶ」って言うんれねー。

お湯でよーくもどしてニシンとかと煮るとうんめよ。

新潟産の大豆を使った自家製のうち豆もかごに入って並んでました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今でも日曜にはたくさんの人でにぎわうという話。平日はお店も10軒程。

市場の規約のようなものが場内に貼ってある。木製のなんともあじのあるものです。

 

 

 

 

 

 

 

抽選車って何でしょうか…。

 

 

 

 

「ブロッコリーはもう終わりだっけ細かく分かれてるけど,

茎まで軟らかいっけ全部食べるんよ。」

との事。黄色いトマトも完熟だけど色が悪いのでとおまけしてくれた。

これはこれでサラダのいいアクセントになりそう。

ありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地域の市というよりも青果店の無かった時代のスーパー代わりのようなそんな印象を受けた白山市場でした。さすがにおばちゃんたちの新潟弁も場所が都会の真ん中だけあって少し丁寧だったような気がしたりする。

 

【本日の市場もの】(3月14日)

・干しかぶ(輪切り干し大根)・アスパラ菜・ブロッコリー・黄色い完熟トマト(おまけ)・焼き芋(おまけ)

通年(第1・3火曜日定休・1/1?1/6休み)5:00?10:00頃

新潟市中央区白山浦2

にいがた朝市クルーズ

新潟市には,各区にそれぞれ朝市を開催しているたくさんの場所があります。
朝市には、その土地のその季節のおいしい食材や
売り場のおばちゃんたちの新潟弁の野菜の話。お料理の話。
その地域の昔からの新鮮でおいしい雰囲気が、
朝の空気と共に感じる事が出来ます。

 

朝市の歴史は,新潟の川にも深く関わりがある事を、
皆さんご存知でしょうか。
今からずっと昔の江戸時代、
河川を利用した商品の流通が盛んになり、
水運を中心に街道の結節点に町が発達。
そこに定期市が開かれました。
こうして現在も存在しているそれが、今の朝市です。
このような定期市(昔は六斎市と呼ばれていました)が、
平野全体に水運に多数残っているのはとても珍しいそうです。

 

そんな水と土にかかわりの深い、
新潟の朝市の各地の朝のレポートを
このブログではお伝えしていきます。

 

今はもうコンクリートに覆われて
見えないところもある。
そんな新潟の水の流れに耳をすまして
おいしい物を探す朝の新潟クルーズです。

【終了】KiKiKo 糸端会議―いとばたかいぎ 釣り糸設置開始!

キキコいとばたかいぎ風景メイン会場の万代島旧水揚場にて、釣り糸を使った作品
「汽水域」を展開する3人組「KiKiKo」(キキコ)。

4月よりサポーターさんと制作を進めてきましたが
今週末からは、材料の「釣り糸」を展示会場に設置します。
作品が姿を現す現場に、ぜひ立ち会ってみませんか?

●日時:6月23日(土)・24日(日)9:00?16:00
●場所:万代島旧水揚場内 水産会館2F 事務室2
●内容:釣り糸の設置作業

※汚れてもよい服装でお越しください。
※当日は途中出入り可能です。ご都合のよい時間にお越しください。
※昼食は各自でご用意ください。
※お車でお越しの方は、無料駐車スペースをご用意いたしますのでお申し出ください。
※作業当日はボランティア保険に加入していただきます(無料)。

募集タイトル[KiKiKo 作品制作参加募集]

事務局担当スタッフ:大田

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竹田佳祐さん&塩田亘さん&浦本信之介さん



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

○竹田佳祐さん

なんか、街の感じとか色々新潟も、高知も変わらんな。(色んな意味で)

○塩田亘さん

早く就活したいです。新潟初めて来たけどなんだか住みよさそうでいいところなので、もう、新潟で就職先ってないですか??

○ 浦本信之介さん

もっと広報してほしい!!制作で新潟に来て色んなお店にご飯を食べに行ったりしてる中、なんで高知から来てるのー?って言われます。

芸術祭の制作スタッフです!といっても芸術祭自体がわからなそうなので…ちょっとさみしいです。

三人共に 高知県から

 

みずつち:渡辺菊眞さんの『産泥神社』制作スタッフとして高知県から新潟へ来ていた高知工科大学渡辺研究室の三名。5月の連休中に新潟にいらっしゃっておりました。なんだかとっても爽やかな学生の皆さん。でも作業中は泥にまみれ、汗だくで。一生懸命制作にとりかかって下さいました。芸術祭開催期間には、是非また新潟に遊びに来てくださいね!!

 

日比野克彦「明後日朝顔 NIIGATA2012」苗植えの参加者募集!

明後日朝顔苗植え募集イメージ

新潟市での「明後日朝顔」は、2009年の水と土の芸術祭に日比野さんが参加されたことを機に、芸術祭の市民サポーターの拠点・みずっちたんくではじまりました。それから毎年、市内各所(2010年は8区10ヶ所、2011年は6区9ヶ所)で育てられています。

今年は水と土の芸術祭2012のメイン会場である万代島旧水揚場を明後日朝顔が彩ります。さあ、苗植えに参加して楽しみましょう!

●日時:7月1日(日)13:30?16*30(予定)
●場所:万代島旧水揚場(新潟市万代島4-1) 場所の詳細はこちら
●内容:苗植えを行う作業です(お子様連れも大歓迎です)

※汚れてもよい服装でお越しください。
※当日は途中出入り可能です。ご都合のよい時間にお越しください。
※お車でお越しの方は、近隣の有料駐車場をご利用ください。
※作業当日はボランティア保険に加入していただきます(無料)。

募集タイトル [日比野克彦 苗植え式 参加者募集]

事務局担当スタッフ:谷澤

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わいわい夢工房の「にいがたあっちこっちおさんぽライブ」

市民プロジェクト わいわい夢工房「にいがたあっちこっちおさんぽライブ」のお知らせ

カリブ海に浮かぶ島トリニダード・トバコで生まれたドラム缶でできた楽器、スティールパン、トロピカルでキラキラした音は夏にピッタリ!

わいわい夢工房ライブ風景わいわい夢工房ライブ風景

日時:7月15日(日)、16日(月・休)
場所:ほっとステーションin本町、古町6番町野外ステージ、北方文化博物館の沢海カフェ2Fふくろう など

※詳しくはチラシをご覧ください

チラシはこちら

●お問い合わせ:
080-6625-7393(大橋)

わいわい夢工房

中央区,江南区,東区他
楽器スティールパンの演奏や鑑賞体験の機会を連続設定、
実施し市民バンド作りやライブイベントなどを行う。

「希望の光 鯛車」ワークショップを東区プラザで行います

市民プロジェクト 東北地方復興支援「ふるさとに届け希望の光 “鯛車”」
鯛車の絵付けワークショップを開催します

鯛車ワークショプ風景

●日時:7月21日(土)
●時間:13:00〜17:00
●場所:東区プラザ(東区役所2F和室)
●参加費:無料
●募集人数:親子、ご夫婦など20組(震災により新潟市へ避難されている方)
※定員になり次第、募集を締め切ります。
●持物:平筆(大1本、中2本、小1本)タオル(手ふき用)新聞紙(数枚)
※サイズは約50cmの小型サイズを作ります。手で持ち帰られる大きさです。

完成した鯛車は7月28日(土)に行われる千灯まつりでお披露目いたします。

鯛車について

チラシはこちら

片岡佑介さん

とにかく僕の仕事は順調に安全に作業が完了する事。それだけです。

現場が順調に進み無事に完成するよう頑張ります。

この作品でみんなに楽しんでもらえたら嬉しい!

 

高知県

 

 

 

 

みずつち:産泥神社の渡辺菊眞さんの現場で菊眞さんの片腕となり作品を完成へ導いた高知からの専属スタッフ片岡さん。雨天の続いた5月の制作は難航しましたが無事に完成間近となりました。さてさてどんな作品になったでしょうか。この写真ではまだ色白の片岡さんですが、今では真っ黒に日焼けしてたくましくカッコよく変身!まさにドロドロ戦士代表です。今月また最後の仕上げに新潟にいらっしゃるとの事。芸術祭開催が楽しみな巨大作品の一つです。お楽しみに!

【募集終了】山崎広太 Dance Days 参加者募集!

DANCEDAYSチラシ山崎広太

山崎広太 Dance Days  野外ダンス公演 参加者募集!

サイトスペシフィックダンス Site specific dance  ――ダンスを通して場所の再発見――

燕市出身でニューヨークを拠点に活躍するダンサー・山崎広太さんが演出・振付を行うパフォーマンス「サイトスペシフィックダンス」の参加者を募集します。パフォーマンス(本番)は、7月22日(17:00?)、新潟市中央区にある白山公園空中庭園等りゅーとぴあ(新潟市芸術文化会館)周辺を舞台に行います。本番まで2週間程度、下記日程でリハーサルを行います。ダンスを通じて、場所の再発見を体験してみませんか?

公演(本番):7月22日(日)17:00? (40分程度)観覧無料

会場:りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)周辺、白山公園空中庭園を巡る ※小雨決行。豪雨の場合は他屋内施設で実施(未定)

集合場所:りゅーとぴあ・白山公園周辺の空中庭園1(空中に螺旋スロープのあるスペース)

※お申し込み:名前、連絡先電話番号、E-mailアドレス、年齢、ダンス経験などを、電話かメールでお伝えください。

tel. 025-226‐2624 (水と土の芸術祭実行委員会事務局)、mail: mizutsuchi@city.niigata.lg.jp

※申込締め切りは、7月8日(日) ←延長しました

Site-specific dance(サイトスペシフィックダンス):

劇場を離れて、パブリックな場所、自然にあふれる場所、いたるところでダンスが行なわれ、お客さんはそれを味わいます。野外では、屋内とは違ういろいろな風景を見ることができ、それによってたくさんの時間を感じるとともに、ダンスを同時に見ることで、普段見慣れている風景とは違った側面に遭遇し、その場所での再認識、再発見し、新潟という街に対して、もっと親しみが芽生えることと想像します。

山崎広太 Kota Yamazaki(振付家・ダンサー):

カンパニーKota Yamazaki Fluid hug-hug主宰。ベニントン大学ゲスト講師。1994年バニョレ国際振付賞受賞、2007年ニューヨーク・ダンス・パフォーマンスアワード・ベッシー賞受賞。アフリカからダンサーと招聘し、アメリカ人、日本人ダンサーによる新作<(glowing)>が2012~13年北米ツアー予定。Body Arts Laboratory代表。

www.kotayamazaki.com

[応募用タイトル:山崎広太 野外ダンス公演参加者募集]

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水と土の芸術祭実行委員会事務局

電話: 025-226-2619 (平日8:30?17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp

KiKiKo(キキコ)糸端会議?いとばたかいぎ 今週も開催!

キキコいとばたかいぎ風景メイン会場の万代島旧水揚場にて、釣り糸を使った作品
「汽水域」を展開する3人組「KiKiKo」(キキコ)。

今週末も引き続き「糸端会議?いとばたかいぎ」を開催!
材料の釣り糸の下準備を、のんびり語り合いながら行います。
展示会場は港が一望でき、漁船の出入りも見える絶好のロケーション。
当日の飛び入り参加・現場のかけもちも大歓迎です!

●日時:6月16日(土)・17日(日)9:00?16:00
●場所:万代島旧水揚場内 水産会館2F 事務室2
●内容:釣り糸の下準備(軽作業です)

※汚れてもよい服装でお越しください。
※当日は途中出入り可能です。ご都合のよい時間にお越しください。
※昼食は各自でご用意ください。
※お車でお越しの方は、無料駐車スペースをご用意いたしますのでお申し出ください。
※作業当日はボランティア保険に加入していただきます(無料)。

募集タイトル[KiKiKo 作品制作参加募集]

事務局担当スタッフ:大田

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【募集終了】吉原悠博さんと真っ黒ペンキ塗り

yoshihara 新発田出身で新潟を題材とした作品を多数発表してきた映像作家・吉原悠博さんと メイン会場・冷蔵庫室をペンキで真っ黒に塗り替える作業を一緒にしませんか?

【作家名】吉原悠博

●日時:6月30日(土)・7月1日(日)9:00-18:00

※7月1日の午後より映像テスト予定

●場所:万代島旧水揚場内 大かまぼこ 冷蔵庫室

●作業内容:ペンキ塗り

●人数:5人程度

【注意事項】

*汚れてもよい服装・靴でお越しください。

*途中入退場可。経験不問。雨天決行。

*お昼は作家が用意します!

*お車でお越しの方:万代島旧水揚場敷地内に無料駐車スペースがあります。

通常は施錠してありますので、利用される際はできるだけ事前にお申し出ください。

*作業当日はボランティア保険に加入していただきます(無料)。

[応募用タイトル: 吉原悠博の展示会場ペンキ塗り]

事務局担当スタッフ: 渡邊

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水と土の芸術祭実行委員会事務局

電話: 025-226-2619 (平日8:30?17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp

◆ 吉原悠博プロフィール:詳細ページはこちら

「震災復興チャリティーイベント ハートカフェ 春の縁日」が開催されました!

6月9日、新潟県立植物園 花と緑の情報センター2階にて、
ハートカフェパートナーズによる「ハートカフェ 春の縁日」が開催されました。

ハートカフェバザー風景ハートカフェイベント風景ハートカフェイベント風景

当日はあいにくの雨模様でしたが
セラピー体験、てづくり雑貨販売、着物体験、
音楽ライブ、移動販売車による飲食販売など
様々なブースの出店やイベントが行われ
大勢のお客様で賑わいました。

また、会場内では音楽パフォーマンスも同時開催。
同じく市民プロジェクトにてイベントを開催する
「わいわい夢工房」によるスティールパンの演奏・ワークショップや
「NIIGATAフォークジャンボリー」による演奏も行われました。

当日の収益は、東日本大震災の義援金として寄付されます。

ハートカフェパートナーズとは…

東日本大震災により、ココロとカラダの調子を

落としてしまった方々を応援すべく、癒しの場を提供するイベントを企画。

第1回を2011年6月、第2回を同年9月に開催しています。

2012年度は秋葉区の市民プロジェクトとして参加。

【募集終了】曽我部昌史+神奈川大学曽我部研究室「メイン会場構成」に関わりませんか

開幕まであと1ヶ月と少し、曽我部さんたちの会場準備も本格稼働中。ぜひご参加ください。

漁業の香りがふんだんに漂う万代島旧水揚場にて、漁師さんや新潟漁協さんがつい先日まで使われていた品々を用い、メイン会場を構成します。曽我部チームと共に会場を作り上げましょう!すぐ目の前に係船しているイカ釣り漁船や波間に漂うカモメたちの姿も目を楽しませてくれます。

■日時:6月8日(金)~15日(金)午前9時から午後5時頃まで【終了】
※昼休憩12時から1時。雨天決行。入退場可。経験不問。当日参加可。
※曽我部昌史さんは12日(火)、13日(水)のみ作業参加。それ以外の日程は、曽我部研究室の皆さんとの作業になります。

■内容:漁業関係の品々を用いたメイン会場構成作業(運ぶ、作る、磨く、塗る、など)

■場所:万代島旧水揚場(新潟地中央区万代島4?1)

◆曽我部昌史+神奈川大学曽我部研究室プロフィールとメイン会場プラン:詳細ページはこちら

メイン会場風景曽我部昌史さん神奈川大学曽我部研究室の皆さん

【注意事項】

*汚れてもよい服装・靴でお越しください。
*お昼は各自でご用意ください。
*お車でお越しの方:万代島旧水揚場敷地内に無料駐車スペースがあります。
通常は施錠してありますので、利用される際はできるだけ事前にお申し出ください。
また、当日は敷地内のスタッフにお声掛けください。
*作業当日はボランティア保険に加入していただきます(無料)。

[応募用タイトル:曽我部さんたちとメイン会場構成作業]

事務局担当スタッフ: 齋藤・川越

 
▽メイン会場イメージ

メイン会場イメージスケッチ

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水と土の芸術祭実行委員会事務局

電話: 025-226-2619 (平日8:30?17:30) FAX: 025-228-7370
メール: info@mizu-tsuchi.jp

【終了】岸本真之さんとお皿拭き、亀田の「みずっちたんく」で!

岸本真之さんとお皿拭き

岸本雅之2009作品2009年作品岸本真之さんの「つぎつぎきんつぎ」再展示のためのメンテナンスを行います。

2009年12月に閉場した「みずっちたんく」の再オープンに向けた活動です。

懐かしい!という方も、実は初めて…という方も、ぜひぜひこの機会にみずっちたんくへお越しください!

写真は2009年作品

日時
6月15日(金)13:30?17:00
6月16日(土)10:00?12:00 13:00?17:00

場所
みずっちたんく(旧亀田浄水場:新潟市江南区亀田水道町2ー4ー3)
※スーパーの「キューピット(かめだ三條岡店)」から、
亀田駅方向へ向かって50mくらい行くと、左手に自動販売機があるので、
そこを左折すると、正面に「水道タンク」が見え、駐車場があります。

【注意事項】

※汚れてもよく、動きやすい恰好でお越しください。
※電気・水道は使えません。(トイレもありません。)

[応募用タイトル:岸本真之さんとお皿拭き]

事務局担当スタッフ: 谷澤(たにさわ)

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水と土の芸術祭実行委員会事務局

電話: 025-226-2619 (平日8:30?17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp

高橋秀幸さん



がんばれ!みずつち!

おすすめの場所はなんといっても北区です!!

何が良いってまず、ビュー福島潟の上から見る景色が最高。

そして、中村屋の焼肉ドンセット!

これがまた最高。

 

新潟市東区

 

 

みずつち:高橋さんはこの4月まで芸術祭推進課勤務、2009年みずつちスタッフとして芸術祭を支え続けたまさに影の力持ちです。現在は北区で勤務中。先日の産泥神社制作作業にも制作ボランティアとして連日ご参加いただいておりました。

焼肉セットですか…気になりますね。みずつちを離れて急に体格が良くなったのは気のせいでしょうか…

きっと北区にはおいしい物がいっぱいあるのですね!

 

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