NIP_ 水や土や火や木と戯れながら、一緒に物語をつくろう!

水や土や火や木と戯れながら、一緒に物語をつくろう!
キーワードは保育園、陶芸、窯!

ナデガタ インスタント パーティー チラシNadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)
『ONE CUP STORY』プロジェクト

ナデガタインスタントパーティーの3人

これまで全国各地で奇跡的なプロジェクトを実現してきた三人組アーティスト・ユニット「ナデガタ インスタント パーティー」がついに新潟に上陸!陶芸や窯をテーマに、映像や音をとおして架空の物語を追体験する、“ストーリーハウス”を制作します。

陶芸をやってみたい人!
リアルとフィクションが交わっていく不思議な世界を作ってみたい人!
とにかく巻き込まれたい人!大大大集合!
一緒に初夏の新潟で遊びませんか?
ナデガタが様々な関わり方を提案します。
ご興味のある方、まずは説明会へご参加ください!

ちらしはこちら

ご興味のある方、まずは説明会へご参加ください。

●日時:6月4日(月) 19:30-21:00/9日(土) 14:00-15:30【終了】

●場所:みずつち6番館スタジオ(新潟市中央区西堀前通6番町894-1 西堀6番館ビル5階)

*当日参加も歓迎ですが、人数把握のためできるだけ事前にお申し込みください。
*お車でお越しの方は、西堀地下駐車場をご利用ください。イベント時間分の無料駐車券をお渡しします。

[応募用タイトル: Nadegata Instant Party 『ONE CUP STORY』 説明会]

事務局担当スタッフ: 川越

お申込みはこちら

お問い合わせ先はこちら

水と土の芸術祭実行委員会事務局

電話: 025-226-2619 (平日8:30?17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp

◆ Nadegata Instant Party プロフィール:

中崎透、山城大督、野田智子の3名で構成される「本末転倒型オフビートユニット」。2006年より活動を開始。地域コミュニティにコミットし、その場所において最適な「口実」を立ち上げることから作品制作を始める。インスタレーション、イベントなどに様々な人々を巻き込み、「口実」によって「現実」が変わっていくプロセスを作品として展開する。代表作に2010年、100名を越える市民スタッフと共に地元メディアをも巻込んだ24時間だけのインターネットテレビ局「24 OUR TELEVISION」( 国際芸術センター青森)がある。2011年、初の海外作品となる「Yellow Cake Street」(Perth Institute of Contemporary Arts、パース/オーストラリア)では、架空のオーストラリア家庭料理「イエローケーキ」のレシピを地元シェフや市民と考案し、期間限定のケーキ店の開業を実現させた。 >Nadegata Instant Party公式ホームページ

KiKiKo(キキコ)いよいよ制作開始、今週は骨組み!

Kikiko作品制作風景

メイン会場の万代島旧水揚場にて、釣り糸を使った作品「汽水域」を展開する3人組「KiKiKo」(キキコ)。

それぞれ福島・香川・新潟で活動する3人は、4月より毎週末新潟に集まって
展示会場の改装を行ってきましたが、いよいよ作品制作に着手します!
今回は制作の第一歩となる、釣り糸を張る骨組み作りを開始。
他現場との掛け持ち参加もOK。ご協力頂ける方、ご応募お待ちしております!

●日時:6月3日(日)9:00?16:00
●場所:万代島旧水揚場内 水産会館2F 事務室2
●内容:作品の骨組み作り
●募集人数:2?3名

※汚れてもよい服装でお越しください。
※当日は途中出入り可能です。ご都合のよい時間にお越しください。
※昼食は各自でご用意ください。
※お車でお越しの方は、無料駐車スペースをご用意いたしますのでお申し出ください。
※作業当日はボランティア保険に加入していただきます(無料)。

募集タイトル[Kikiko 作品制作募集]

事務局担当スタッフ:大田

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「塗ったり祭」開催 !! タノタイガさんとペンキを塗ったりしよう!【募集終了】

芸術祭のメイン会場に「水戸教」(新潟の湊の水先案内)をテーマとした作品を制作する、
作家のタノタイガさんと一緒に、ペンキを塗ったりしませんか?

タノタイガ

日時 6月3日(日)9:00-17:00

場所 万代島旧水揚場(新潟市中央区万代島4-1)

内容 木材へのペンキ塗り作業。経験不問。

※途中参加可。途中退場可。

※汚れてもよい服装でお越しください。
※お昼は持参でお願いいたします。

※喧嘩灯篭で知られる新潟市沼垂地区の「沼垂祭」は、8月15日・16日の開催です。

●芸術祭参加アーティスト
東京生まれ、仙台育ち。
立体造形、映像、パフォーマンス等、多様な表現手法によって、記号性と媒体性を誇張した風刺的表現を行う。
ときには、作者自身を媒体化することで日常に埋もれた社会や集団の倫理性を表出させ、作品の中にはユーモアと毒を兼ね備える。
また美術館やギャラリーでの作品発表のほか全国の学校やアートイベントでワークショップなどを手がける。

作家HP:www.taigart.com

[応募用タイトル: タノタイガさんとペンキ塗り募集]

事務局担当スタッフ:谷澤

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イリーナ・ザトロフスカヤさん西蒲区五ケ浜にて作品制作中

イリーナ・ザトロフスカヤさん作品制作中モスクワより来日したイリーナさんは5月初旬より西蒲区五ケ浜に滞在し作品を制作中です。

モスクワより来日したイリーナさんは5月初旬より西蒲区五ケ浜に滞在し作品を制作中です。五ケ浜の自然、新潟で出会った人々からヒントを得て木片や和紙に描いています。

晴天の午後、竹で作られ年数を得た小屋にロシア語でメッセージを書き、10日ほど前に制作した石によるインスタレーションの近くのコンクリートブロックの壁にタイトル「母と子」を描きました。

イリーナ・サトロフスカヤさん作品制作中イリーナ・ザトロフスカヤさん作品制作中

その後、海辺で蛸捕り用の木箱6箱にメッセージと絵を描きました。

夕陽に輝く海、日に日に緑が濃くなる山、野鳥たちのさえずり、美しい五ケ浜。そして海の向こうに見える佐渡にも思いをはせたイリーナさんの作品制作が続いています。

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渡辺菊眞+高知工科大学渡辺研究室『産泥神社』制作【募集終了】

「産泥神社」制作風景01

『産泥神社』 制作に関われるラストチャンス!!

 

高知からやってきた渡辺菊眞さんと土の戦士達が、都市に埋もれた原っぱで「泥んこ」遊びをしながらつくる土嚢(どのう)建築。
5月27日頃の竣工を目指し制作を続けてきましたが、6月5日頃まで引き続き制作を行う予定です。
5月26日(土)、27日(日)で土嚢積みはひとまず完成を目指し、来週以降は仕上げ作業に入りたいとおっしゃっている菊眞さん。
土嚢作業を体験したい方は今週がラストチャンスです!
また、5月最終週からは、産泥神社の仕上げ作業に入る予定です。完成間近の作品に触れたい方、ぜひご参加ください。
今週、来週と毎日どろどろ現場にて、菊眞さん、スタッフの片岡さんと共に皆さんのご参加をお待ちしています。
毎日10:00 – 17:00 (昼休憩13:00 – 14:00)

「産泥神社」制作風景02「産泥神社」制作風景03

尚、小雨程度でしたら現場作業を行いますが、大雨等荒天時は作業を中止することがあります。
毎朝9時ごろに作家が判断し、芸術祭HPやtwitterでお知らせしますが、
事前にお申し込みいただいた方には事務局スタッフよりご連絡いたします。

どろどろになって、本邦初、泥の神社を!!体験できるのも後もう少しです!

 

● 作業期間: 4月28日(土)? 6月5日(火)予定 毎日 10:00?17:00

● 場所: 柳都大橋西詰の原っぱ (新潟市中央区下大川前通5ノ町)
*現場敷地内に駐車スペースあり(できるだけ事前にご連絡下さい)
 

● 主な作業: 土嚢で建築作品をつくる(土を詰めて・運んで・積みあげる)
*力仕事だけではありません。また女性も簡単に積みあげることができます。
 

事務局担当スタッフ: 齋藤・渡邊・川越

 

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*当日参加も歓迎ですが、諸連絡などのため事前申込みがお勧めです。
*自家用車でお越しの方はお知らせください。
*電話、ファックスにてお申込みの方は文末の連絡先までお願いします。
*******************************************

・当日参加可能、 出入りは自由です
・汚れてもいい服装でお越し下さい
・お昼ごはんは各自でご負担下さい
・現場の仮設トイレをご利用下さい
・当日現地にてボランティア保険に加入していただきます(無料)

お問い合わせ先はこちら

水と土の芸術祭実行委員会事務局

電話: 025-226-2619 (平日8:30?17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp

五十嵐 茜さん

今までは当たり前のように文化や流行の発信は「東京」とされていましたが、新潟市のような地方都市が芸術や文化の発信を始めた事で、沢山の人々が「新潟って面白い!」「新潟が大好き!」と、地元に愛着を持ってきたように感じます。地方には地方にしかできない可能性が無限にある。そんなことに気付かせてくれるイベントだと思います。

おすすめのお店は豊栄にある『トラットリア ノラ・クチーナ』豊栄産の新鮮な野菜や、県産の美味しい食材が楽しめるので、県外から遊びに来た知人をよく連れて行きます。お勧めはトマトの季節のマルゲリータ!

おすすめスポットはこっそり教えますが,朱鷺メッセ川沿いに並ぶベンチ。ここは良いですよ。春は桜も楽しめて、夏は川風が心地良いです。芝生の上にある巨大な岩のオブジェは、ある時間になると、光って煙を吐くそうですよ!!

新潟市中央区

みずつち:万代島美術館に勤務されている五十嵐さんにはおすすめスポットとして朱鷺メッセの川沿いエリアをご紹介して頂きました。芸術祭メイン会場のお隣さんである川沿いの芝生内には蔡國強や安田侃,ダニエル・ビュレンヌの作品、朱鷺メッセの中にはアニッシュ・カプーアやレベッカ・ホーンなどの作品も常設されております。というわけでアート観賞にはぐるっと万代島一周がとってもお勧めなのです。

かぎっこさん

今年も頑張ってください。前回もあちこち回り、亀田のみずっちたんくの作品『氾濫』が印象に残りました。おすすめのお店はカフェ&居酒屋 鳥の歌(中央区本町通)や蒼紫パルム(中央区古町通)

新潟市中央区

水土から:鳥の歌は水土ディレクター陣もひそかに通うお店ですね。蒼紫パルムは豆カレーがおいしいですよね!

山ノ下を考える会の『渟足柵(ぬたりのさく)ルネッサンスプロジェクト』のコンサート

東区の“山ノ下を考える会”さんによる

『渟足柵(ぬたりのさく)ルネッサンスプロジェクト』の活動が始まりました!

音楽コンサート山の下音楽コンサート山の下音楽コンサート

5月19日(土)15:00?16:30に、大山台ホーム(高齢者病院)の敷地内のさらに高台で、コンサートがおこなわれました。施設内に住んでいらっしゃる方々、そして山ノ下地区から約70名ほどの観客が集まり、津軽三味線とサキソフォンによるコンサートを堪能。 大山台ホームが、高台の場所ならではの、すばらしいコンサート会場に変化しました。

ステージの向こうには、NEXT21や朱鷺メッセはもちろん、北海道航路をゆく船も眺めることができ、コンサート中に佐渡汽船が出発していくのが、演奏者の後ろに見えます。観客のみなさん、高台の風に吹かれ、とても気持ち良さそうでした!サックスの五十嵐文さんは、「水と土の芸術祭」にちなみ、水と土にまつわる曲を選んでいらっしゃいました。観客の方からは、「山ノ下にこんな場所があるなんて、本当に良かった」というお声も。

この日は晴天にも恵まれ、工場地帯を抱える山ノ下の新しい一面を感じられたことと思います。この次は7月28日(土)
に山の下市場街で、『第2回山ノ下なじらね音楽市場』の開催です。

乞うご期待!

※チラシはこちらからyamanoshita

◆『渟足柵ルネッサンス・山ノ下音楽市場プロジェクト』:

“みんながつながる芸能・文化山の下”をテーマに、「山ノ下を考える会」が企画実施するプロジェクトです。
4月、9月の山ノ下祭りでは、「山ノ下木遣り」のすばらしさを伝え、7月の山ノ下市場での音楽市場では、前回以上にジャズ・クラッシック・ボサノバなどのアーティストを招き、市場を音楽で包みます。最後に11月末に東区プラザホールで、ぷれジョブ関係者と地域の人で劇を上映します。障がいのある人も高齢者も住みよい山ノ下。この街は人と人がつながっていて、助け合いがある街。この街で生まれてよかった、という気持ちになれる劇にしたいと思います。

白川昌生+小野田賢三プロジェクト「沼垂ラジオ」活動開始!

6月10日(日)、沼垂市場街で行われる『なじらねフェスタ』(9:00?15:00)で、「沼垂ラジオ」の試験放送を行います!

沼垂ラジオロゴ沼垂ラジオ製作風景白川昌生さんと小野田賢三さんによるプロジェクト「沼垂ラジオ」がスタートしています!

中央区の沼垂市場(中央区沼垂東周辺)を舞台に今後毎週土・日曜日、地元の方と一緒に“ラジオ局”と“展示場”を作ります。

「沼垂ラジオ」とは、沼垂の商店街で放送を行う、さまざまな人の声を集める「ミニラジオ局」です。「商店街のにぎわいに一役買いたい」―。そんな作家たちの活動が沼垂のまちにどんな反響を呼ぶか楽しみなプロジェクトです。

沼垂ラジオホームページ

◆プロフィール:
●白川昌生:1948年北九州市戸畑生まれ。美術作家。国立デュッセルドルフ美術大学卒業。群馬県立女子大学講師、前橋工科大学講師など。1993年に地域とアートをつなぐ美術活動団体「場所・群馬」を創設。2002年北九州ビエンナーレでの「アートと経済の恋愛学」(北九州市立美術館)、2007年「フイールドキャラバン計画」(群馬県立近代美術館)、2011年「駅家の木馬祭り」(前橋市美術館準備室)など、国内外でのアート活動がある。主な著書に(以下、いずれも水声社)『日本のダダ1920-1970』(1988・2005)、『美術、市場、地域通貨をめぐって』(2001)、『美術、マイノリテイー、実践』(2005)、『美術、記憶、生』(2007)、『フィールドキャラバン計画へ白川昌生2000-2007』(2007)、『美術館、動物園、精神科施設』(2010)、『西洋美術史を解体する』(2011)。

●小野田賢三 :1961年前橋市生まれ。「パリ国際現代詩ビエンナーレ2009」(フランス)などに参加。朗読と音素により構成されたCD等の制作出版やライブ演奏活動を行っている。※プロジェクト協働者として参加。

【募集終了】西野達さんの写真作品・女性モデル募集!

アーティスト西野達が写真作品のモデルを捜しています。

◆概ね155cm以下で痩せ型の人、30歳ぐらいまでの女性。
◆撮影地である新潟市へ来られる方。撮影は1日の予定です。
◆下着(ショーツ)が見える状態の作品です。ご理解をお願います。
◆撮影のため、普段着を2着程度持ってきていただきます。
◆謝礼金は、交通費食事代等も含め2万円程度です。

興味のある方はご連絡ください。詳細はその時にお知らせします。

●撮影日時:6月中旬 7月上旬の1日 (日時は未定ですが、詳細が決まり次第、候補者にお知らせします)

●場所: 新潟市内

●応募締切:6月10日(日) 17:00まで

●結果通知:6月18日(月)頃 (メールにてお知らせします)

[応募用タイトル: 西野達さんの写真作品・女性モデル募集]
事務局担当スタッフ: 渡邊

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五月晴れの下、『新潟下町・早川堀通り つつじ祭り』盛況でした!

中央区早川堀界隈で活動されている、ウェルカム下町推進委員会さんによる市民プロジェクト
「新潟下町・早川堀通り つつじ祭り」が5月20日(日)に行なわれました。

つつじ祭りつつじ祭り川や堀の跡、港町新潟の名残りを残す建物を大切に守りながら、新たな文化と活気溢れるまちを目指す新潟下町。早川堀通りでは、5月に歩道を彩るつつじを見ていただきながら、新潟の食や芸能でおもてなしをする「新潟下町・早川堀通り つつじ祭り」が晴天に恵まれ、開催されました。会場の早川堀通りには、地元の方々や、市民のみなさまが大勢訪れ、盛況のうちに終了しました。


つつじ祭り

当日イベント内容:

◆子供の広場 「鳥凧の会」の皆さんと

◆美味しい屋台 下町名物!お好み焼き、山菜、本格派ソフトなど

◆花育マイスター加藤隆行氏による“ガーデニング教室”

◆キャンドルアート 約100mを早川堀とつつじの花に見立てて500本点灯

◆おもてなしコーナー ホットコーヒーでほっとひといき

◆変り種自転車試乗会 交通安全教室 子供白バイ隊写真撮影

チラシのデータはこちらから

ウェルカム下町推進委員会さんは、秋には、掘割によってつくられた下町の景観価値を将来へと活かし、地域を見つめ直すフォーラムを開催予定とのこと。“水と土”の歴史発祥の地、「湊町にいがた」を知る良き機会となりそうです。こちらもどうぞご注目ください!

Nadegata Instant Party 『ONE CUP STORY』 プロジェクトスタッフ集まれ!

ナデガタインスタントパーティーの3人

水や土や火や木と戯れながら、一緒に物語をつくろう!

キーワードは保育園、陶芸、窯!

Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)『ONE CUP STORY』プロジェクトスタッフ募集説明会

これまで全国各地で奇跡的なプロジェクトを実現してきた三人組アーティスト・ユニット「ナデガタ インスタント パーティー」がついに新潟に上陸!

陶芸や窯をテーマに、映像や音をとおして架空の物語を追体験するストーリーハウスを制作します。

陶芸をやってみたい人!リアルとフィクションが交わっていく不思議な世界を作ってみたい人!とにかく巻き込まれたい人!大大大集合!

一緒に初夏の新潟で遊びませんか?

ナデガタが様々な関わり方を提案します。

ご興味のある方、まずは説明会へご参加ください。

●日時:6月4日(月) 19:30-21:00/9日(土) 14:00-15:30【終了】

●場所:みずつち6番館スタジオ(新潟市中央区西堀前通6番町894-1 西堀6番館ビル5階)

*当日参加も歓迎ですが、人数把握のためできるだけ事前にお申し込みください。

*お車でお越しの方は、西堀地下駐車場をご利用ください。イベント時間分の無料駐車券をお渡しします。

[応募用タイトル: Nadegata Instant Party 『ONE CUP STORY』 説明会]

事務局担当スタッフ: 川越

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水と土の芸術祭実行委員会事務局

電話: 025-226-2619 (平日8:30?17:30) FAX: 025-228-7370 メール: info@mizu-tsuchi.jp

◆ Nadegata Instant Party プロフィール:

中崎透、山城大督、野田智子の3名で構成される「本末転倒型オフビートユニット」。2006年より活動を開始。地域コミュニティにコミットし、その場所において最適な「口実」を立ち上げることから作品制作を始める。インスタレーション、イベントなどに様々な人々を巻き込み、「口実」によって「現実」が変わっていくプロセスを作品として展開する。代表作に2010年、100名を越える市民スタッフと共に地元メディアをも巻込んだ24時間だけのインターネットテレビ局「24 OUR TELEVISION」( 国際芸術センター青森)がある。2011年、初の海外作品となる「Yellow Cake Street」(Perth Institute of Contemporary Arts、パース/オーストラリア)では、架空のオーストラリア家庭料理「イエローケーキ」のレシピを地元シェフや市民と考案し、期間限定のケーキ店の開業を実現させた。 >Nadegata Instant Party公式ホームページ

渡辺菊眞さん TVニュースに登場!

本日18日、UX新潟テレビ21のニュース番組の中で紹介されます。18:15〜18:50の番組内です。【放送終了】

Super J にいがた

本日(5/18)は雨天のため作業は中止です。
作業は小雨ならば決行しますが、本日のように天候があやしい場合は当日朝9時ころに有無を判断します。
中止の場合はHPとツイッターでお知らせしますのでご確認の上、ご参加ください。(6月7日【募集終了】)

渡辺菊眞さん『産泥(うぶどろ)神社 A Shrine in Chaos』
どろどろになって本邦初、どろの神社を!今後ともよろしくおねがいします!

詳細はこちら

6月4日(月)みずつちお土産デザインセミナー開催!

 

 

 

水と土の芸術祭2012では、7月14日の芸術祭オープンに合わせて、

メイン会場内水産会館1階に公式ショップ・ブランド『blue&brown』がオープン致します。

それに伴い,お土産品の募集やデザインセミナーなど様々な活動が始まっています。

 

 

 

 

 

 

6月4日月曜日には、クロスパルにいがた4階映像ホール(新潟市生涯学習センター)を会場に

新潟市企業立地課や新潟IPC財団などと共催で、デザインセミナーを開催します。

今回は『美術手帳』『デザインの現場』副編集長や,日本デザインセンタープロデュース室チーフプロデューサーを経て独立し、

現在はシビックプライドの活動でも有名な紫牟田伸子さんに「シビックプライドと地域発のデザイン」 をテーマに講演して頂き、

その後、水と土の芸術祭新潟デザインチームの三名を含めてトークディスカッションを行います。

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『地域発のデザイン力?水と土の芸術祭2012お土産品デザイン向上セミナー』

日時:平成24年6月4日(月曜日)13:30?17:00

会場:新潟市生涯学習センター(クロスパルにいがた)4階映像ホール

内容:

●講演 『シビックプライドと地域発のデザイン』

プロジェクトエディター・デザインプロデューサー 紫牟田伸子氏

 

 

 

 

 

 

 

 

●パネルディスカッション

コーディネーター…紫牟田伸子氏

パネリスト…(株)フレーム 石川竜太 氏・hickory03travelers 迫一成 氏・ ツムジグラフィカ 高橋徹 氏

●みずつちお土産品募集説明会

●お土産品デザイン公開・個別相談会

お申込み・詳細はこちら!(新潟市企業立地課ホームページ)

http://www.city.niigata.jp/info/port/News/news.htm?2012/mizutsuchi

ラジオFM PORTにwah documentさんについてレポートが掲載されました!

wah document(ワウ ドキュメント)さん『おもしろ半分制作所』がラジオで紹介されました。

ワウドキュメントさん制作風景

5月12日(土)放送のFM port GOOD MORNING PORT CITY Saturday、この中の 「Port Weekend Joy!」 というコーナーにメンバーの南川さんが生放送で出演しました。

番組ナビゲーター、磯村康子さんがその時の様子をレポート掲載しています。wah documentの制作現場の生!状況が写真入りで楽しめます。『おもしろ半分制作所』の本気度?雰囲気が伝わる現場裏話盛りだくさんです。

磯村康子さんのレポート

そして『週末集中作業日!』は続いています。

期間2:『週末集中作業日』 【終了】

日時 5月19日(土)20日(日)
場所 万代島旧水揚場(新潟市中央区万代島4?1)
主に木工作業、仕上げ作業準備など 各日10:00?17:00(すべて雨天決行・当日参加、途中出入り可能)

6月、組み立て完成!!

第3期はいよいよ組み立て完成!に向けて作業します。

日時 6月2日(土)・3日(日)・9日(土)・10日(日) 10:00?17:00
場所 万代島旧水揚場(新潟市中央区万代島4?1)

詳細はこちら

行くたびに変化していく「おもしろ半分制作所」を、みんなでおもしろがりましょう。 初参加の方も歓迎です!

[応募用タイトル: wahさんとおもしろ半分、本気半分制作] 事務局担当スタッフ:谷澤(たにさわ)・川越

『炊き出しをやって下さる方募集』
上記の制作期間中、お昼にお味噌汁や豚汁などパワーの出る炊き出しを作って下さる方を随時募集しています。
現場でお声掛けいただくか、事務局担当スタッフ:谷澤・川越までお気軽にお問い合わせください。

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