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みずつちカフェ出店者大募集! (申込は4月18日必着)

水と土の芸術祭のメイン会場内で『みずつちカフェ(仮)』として芸術祭にふさわしい飲食サービスを提供していただける出店者を募集いたします。
ロケーションは新潟を代表する風景である万代島旧水揚場内の水産会館1階部分。
元々水産物の加工室と水揚場だったこの場所は,芸術祭において市民の皆さん,参加作家の皆さんそしてご来場されるゲストの皆さん全てのコミュニティースペースとなります。皆さんのご応募お待ちしております。

●メイン会場の同フロア内に出来るもの
・カフェ(委託場所)
・インフォメーションカウンター
・みずつちグッズの公式ショップ
・こどもプロジェクトワークショップスペース
・無料休憩スペース

「みずつちカフェ出店募集」?概要資料?
1 委託概要
2 出店申込書  【pdf 
3 質問書(質問がある方のみ)【 pdf 】
4 出店企画書 【pdf

5 参考図面 【メイン会場1階全体カフェ部分
(現段階でのイメージ図面となります)

6 カフェイメージ(現段階でのイメージ図となります)
◎カウンター
水槽を活用したカウンター。
壁面には残置物の黒板を使ってメニュー等の情報が描かれているイメージです。

◎客席
既存の自動選別機(ベルトコンベア)を活用して、客席にする案です。

市民プロジェクト募集(第2期)を開始します!!

昨年末、第1期の募集を終えた市民プロジェクト。
おかげさまで100件以上のお申込みがありました!
うち101件の採択が決定し、順次みなさん動き始めています。

市民プロジェクトは、「水と土の芸術祭2012」を大いに
盛り上げていただこうと、グループ・団体等が実施する
イベントやプロジェクトを募集し、実行委員会で費用を
助成するものです。

第1期に続き、さらに多くの市民のみなさまからの提案を
追加募集します。ご応募お待ちしています!

 



? 市民プロジェクト(第2期)【募集要項】
word版?? pdf版

(別紙提出書類フォーマット)
●【別紙様式1】word版
●【別紙様式2】word版
●【別紙 事業計画書書式例】word版
●【別紙 収支予算書書式例】exel版

第3回みずつち学校 「鎧潟をかたる」を開催します!!【終了】

第3回みずつち学校鎧潟石山与五栄門撮影 昭和35年頃

 

今から50年程前、西蒲区の最も低い地帯には約273haを誇る鎧潟(よろいがた)がありました。1968年に干拓完了した鎧潟は、今、水辺の暮らしの記憶として人々の中に残されています。失われつつある記憶を共有し、潟の食を味わい、個性的なゲストとともに「水と土」と生きる未来を思い描きます。

日時:平成24年4月7日(土) 9:00?16:00
《朝ラン》 9:00?12:30  バスツアー ←3/26おかげさまで定員に達しました!
《1時間目》12:30?14:00 昼食 “西蒲原の潟を味わう” ←3/19おかけさまで定員に達しました!
《2時間目》14:00?16:00 トーク・ディスカッション 「KATARU―鎧潟復活!?」 ←まだ空きがあります!

時間割

◆朝ラン|9:00?12:30(無料)バスツアー
新潟駅から、水と土の芸術祭メイン会場を経由し、鎧潟周辺まで巡るバス・ツアー

発着時間【9:00発】?新潟駅南口(ジュンク堂書店新潟店前)→→万代島旧水揚場(芸術祭メイン会場)→【10:30発】?巻地域保健福祉センター →漆山小学校→(株)アクアデザインアマノ(アクアリウム見学)→鎧潟クリーンセンター(展望室)→【12:30着】巻地域保健福祉センター

※?か?で乗車することができます。
※出発の10分前にはお集まり下さい。発着時間は前後する可能性があります。
※出発時刻までにお越しにならない場合は出発させていただきますのでご了承下さい。

?◆1時間目|12:30?14:00 西蒲原の潟を味わう(お昼代1,200円)

会場:巻地域保健福祉センター(上記の?) ※駐車場100台

新潟市西蒲区巻甲4363(新潟県立巻総合高等学校、巻ふれあい福祉センターに隣接)

Catering&fooddesign Lab DAIDOCOによるスペシャル・ランチ +鎧潟 食のお話など
鎧潟や西蒲区にちなんだ食材、料理など、鎧潟をテーマにした昼食を味わいます。西蒲区岩室の小鍛冶屋ランチなどを手掛けるDAIDOCOメンバーが、西蒲区のおもてなし田舎料理を屋台風にアレンジ。 また、鎧潟周辺の食や暮らしについて、当時を知られる地域の方からもお話を伺います。

◆2時間目|14:00?16:00  トーク・ディスカッション 「KATARU―鎧潟復活!?」

会場:巻地域保健福祉センター

鎧潟を歌い、語る…トーク・ディスカッション
鎧潟を歌った「漆山小学校校歌」の小学生による合唱から、2時間目はスタート。鎧潟で遊んだ子供の頃の思い出、環境問題への意識、農業の未来、西蒲原の風水史などなど、西蒲原が育てた個性的なメンツが語り合います!
※トーク終了後、会場から新潟駅までバスを運行します。(新潟駅5時半到着予定)

○コーディネーター:
大熊孝(新潟大学名誉教授、水と土の芸術祭実行委員会参与)
「鎧潟にうつる逆三角形の山影が見たい!」
○パネリスト:
天野尚(写真家、世界環境写真家協会会長。幼い頃から鎧潟に親しむ)
「不屈の写真家の原点は、鎧潟にあり!」
大越正章(大越農園、旧潟東生まれ。20?30代の農業者1万3千名が加入する全国農業青年クラブ連絡協議会会長)
「ネットワークによって農業に新たな風を!」
太田和宏(建築学会・造園学会・「東北こんそ」で赤塚に関する研究を発表。郷土史、風水から新潟の風土を読み解く)
「伝説数々・鎧潟☆」
田辺新(新潟市議会議員。新潟県ホッケー協会会長)
「旧巻町最後の町長!」
星野五郎(潟東文化振興会会員。鎧潟に詳しい郷土史家)
「鎧潟を干拓の頃から見守り続ける…」
他にも、サプライズ・ゲストがあるかも・・・☆

◆放課後|17:00?19:00(会費4,000円)懇親会

巻駅周辺でパネリストを交えた懇親会を開催します。(詳細は当日連絡)

「第3回みずつち学校」?チラシ情報はこちら↓
おもて面 うら面

==お申し込み==【締切:平成24年3月30日(金)】======
参加コース(バスツアー、1・2時間目、懇親会の別)、参加者全員の氏名・電話番号・住所を水と土の芸術祭実行委員会事務局(水と土の芸術祭推進課内)まで、電話(025-226-2624)またはメール(mizutsuchi@city.niigata.lg.jp)でお知らせください。

3/19現在、1時間目は定員に達しましたため、バスツアー、2時間目のみ受け付けております。
※キャンセルされる場合は、4月4日(水)までにご連絡下さい。
※当日連絡先 巻地域健康福祉センター(0256-72-7100)

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